R web

今年も、誰かの
助かった」に、
なれただろうか。

2026年。
この問いを胸に、私たちは今年も前に進みます。

01

成果より先に、
言葉が心に残った
一年でした。
そして2026年も、
言葉が残る仕事を。

これまで私たちは、数字や実績以上に、人と人の間に残る「言葉」を大切にしてきました。

何度も一緒に考えた時間。
迷いながら進む中で交わした、率直なやりとり。

そうした積み重ねの先に、
「相談してよかった」「助かりました」という言葉があると、私たちは信じています。

この姿勢は、2026年も変わりません。

MESSAGE FROM R WEB

「何をつくるか」の前に、
「どうあるべきか」を。

Web、映像、エンターテインメント。そしてAI。私たちの周りには便利な「道具」が溢れています。けれど、それらはすべて、誰かの想いを形にするための手段に過ぎません。

R webが2025年に大切にしてきたのは、その道具を使う「前」の対話です。効率やスピードが重視される世の中で、あえて遠回りに見えても、本質的な価値につながる道を選んできました。

「相談してよかった」「助かりました」。
その言葉こそが、私たちの原動力です。

これまでの感謝を胸に、2026年も私たちは、人と人として向き合い、成果につながる選択を一緒に考えていきます。

株式会社R web

私たちは、この言葉に生かされています。

「正直、ここまで一緒に考えてくれるとは思っていませんでした」

— CLIENT MESSAGE

「完成したもの以上に、そのプロセスに価値を感じました」

— CLIENT MESSAGE

R web の揺るがない指針

1.

手段を先に決めない

流行や技術に踊らされず、今、本当に必要な選択肢をゼロから考えます。

2.

要望の奥にある光を見る

顕在化していない課題や、言葉にならない期待を汲み取る努力を惜しみません。

3.

どこまでも伴走する

納品がゴールではなく、そこから始まる未来を共に支える存在であり続けます。

共創

2026年も、答えを
一緒に探す仕事を。

新しい幕開けを皆様と共に。
2026年も、どうぞお気軽にご相談ください。

株式会社Rweb